2012-10-26から1日間の記事一覧

パノフスキー『<象徴形式>としての遠近法』

エルヴィン・パノフスキー『<象徴形式>としての遠近法』木田元監訳、川戸れい子・上村清雄訳(東京:ちくま書房、2009)何の必要だったのか忘れたが、しばらく前に何らかの必要があって買ったけれども読む時間がないままその必要が消えてしまった本である…