2015-09-24から1日間の記事一覧

死亡率の減少と有病率の増加という逆説 

慶應義塾大学の教養研究センターは、10月6日より、「文化としての病と老い」のタイトルで、4回の講演と2回のワークショップを開催します。医師にとどまらず、医学史や医療人類学の研究者、文学研究者、舞踏家、歌舞伎研究者など多様な分野から病と老いを問い…